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大連出張(食べたもの記録、水餃子) 

水曜日から大連に出張し、金曜日に帰国しました。

大連では、会社とホテルの往復ですが、食事は会社の人達に連れて行って
もらっています。お昼は、水餃子で美味しいというお店でした。

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手前が牛肉の水餃子、奥が白菜の水餃子。皮がぽってりしてもちもちした食感です。
一緒に醤油だれをつけるのですが、このたれがとても美味しい。日本の醤油プラスα、が
入っているのですがそれが何かはよくわかりませんでした。

このお店では注文を受けてから餃子をつくるので美味しいそうです。
お店によっては、事前に餃子をつくって冷凍しておき、注文の都度茹で上げるのだとか。
やはり作りたてのものが一番だということで、こちらは人気店なのだそうです。

水餃子は、グラム単位で注文するとか。このお皿1つで200gだといわれました。
200gは小麦粉の量です。粉の量で注文するのが面白いですが、200gでもかなりの
ボリュームです。他のテーブルを見ましたが、もっと多く(300g?)お皿も楕円形の
サイズのものが積み重なっていました。

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水餃子以外にも、野菜と海老の炒め物、海鮮の鉄板焼き、大連風?の冷奴等が
出てきました。とても食べきれる量ではありません。

水餃子も、具の種類が色々あるそうで、今回「さざえの水餃子」を注文してもらいました。
(美味しいとオススメでした。)ちょっとこりっとして、とても味が出ていて・・・美味です。
海鮮なのでさっぱりしていますが、味にコクがあり、出来立て熱々のところをふうふう
いってぱくつきました。

大連の料理の味付けは、日本人好みです。同行したチームのメンバは、どの料理に
しても「美味しい、美味しい」を連発していました。
仕事とはいえ、食事はやっぱり楽しみ。水餃子よりもさらに美味しいのが蒸し餃子だと
いうことでした。蒸し餃子は注文してから出来上がるまでに時間がかかるということで
次回連れて行ってもらうことになりました。

次回の大連での楽しみです。
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我が家の蘭、近況(胡蝶蘭成長中) 

マンションで蘭を育てている(実情はかなりほったらかしに近い)我が家。
2人とも蘭栽培についてはまったくの初心者なので、特にカトレアについては毎年試行錯誤
して育てています。カトレアは、初夏~秋にかけてどれだけ日光を浴びるかでバルブの成長
に影響があるようです。昨年もベランダの外に出したのですが、今年はさらに日当たりの
よい場所に移動させる予定です。

2年前に妹たちからお祝いでもらった胡蝶蘭を育てているのですが、今年ついに
花芽が出ました!
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現在すくすくと成長中。つぼみを数えたら6つありました。全部うまく花が咲くといいの
ですが・・・。

お祝いの胡蝶蘭は、大きな鉢に3株が寄せ植えされており、そのうち1株は根腐れを
起こしてお亡くなりになってしまいました。残り2株のうちの葉も大きくて元気なほうが
こうやって花を咲かそうとしているのを見ると、心が温かくなります。

と思ったら・・・
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こちらがもう片方の、小柄な方なのですが。
左側の一番したの葉のちょっと上からひょこっとのぞかせているものはひょっとして。
出ている場所といい、向きといい、これは花芽じゃないでしょうか!

でも、出始めの頃って、花芽と根っこってよく似ているのです。
これで昨年は何度がっかりしたことか。
もう少し観察することにします。

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こちらは門仲2号(ミニカトレア)。
写真中央のちょっとたけのこっぽい形状の緑の部分が今年の芽です。
今年こそ、しっかり大きく育って花を見せてもらいたいものです。

こうやって少しずつ、春の訪れを感じる今日この頃です。

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期間限定・独身生活中 

週末、めずらしく一人で過ごしています。
というのも、オットが木曜日から中国出張のため。日曜出発とかはよくあるのですが
今回は週末で北京→上海に移動する日程なのだとか。

この週末は独身生活を謳歌するぞ~

と言いたい所なのですが、ここ数日風邪気味でぼーっとしています。
熱も時々微熱程度で鼻がぐすぐすしたり、喉がいがらっぽかったり、頭痛がしたり。
季節が季節なだけに、「花粉症」疑惑もなくはないのですが、日によって症状が
違うのでどうも風邪らしい。

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前回のオット出張時の写真です。
夜撮影した、北京の「鳥の巣」です。一度も北京に行ったことがないのでうらやましい
ような・・・でも今は雪が降っているということなのでちょっとパス。

そして、オット帰国の日には、今度は入れ替わりでツマが大連へ出張。
相変わらずすれ違っておりますが、3月には一緒に休暇を取得する予定です。
休暇を鼻先の人参として、今月も仕事に励みます。

その前に風邪を治さなければ。大連も相当寒い地なので。

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サンクトガーレン インペリアルチョコレートスタウト 

チョコレートを食べるのだから、とオットが持ってきました。
厚木にあるブルワリー、サンクトガーレンのチョコレートビールです。

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季節(というか時期)限定のビールです。カカオなどが入っているわけではない
のですが、「チョコレートモルト」を使用しています。そのため、色もかなりダーク、
というかチョコレート色です。

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本当に真っ黒。アルコール度数が8.5と、ビールにしてはかなり強い種類です。
チョコを一口、このビールを一口、と両方を味わうのがオススメみたいです。
一口飲んで、かなりアルコールが強いなあと思いました。

バレンタインチョコを楽しむには、よいお友達っていうことでしょうか。
それにしても、うちの冷蔵庫にいつの間に?というのが正直なところです。

大分色々飲んでいるはずなのですが、いったい我が家には何種類のビールが
存在しているのだろう・・・?

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2009年 バレンタインチョコ3種 

結婚してからは、バレンタインチョコは楽しい味見の対象となっております。
オットプレゼントチョコを買う、という名目のもと、色々売り場をうろうろ。

それにしても、最近のバレンタイン時期のチョコレート売り場ってすごい。
特設会場ができていて、この時期だけ購入可能なチョコレートが色々。
あまりに多すぎて、結局無難なものにまとまってしまいました。

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久しぶりのノイハウス。この時期になると、「チョコはゴディバ派か、ノイハウス派か」
なんて盛り上がっていた時代が懐かしい。いったい何年前のことでしょう。

ツマにとってはお約束の、トイスチャーのシャンパントリュフ。
そして、高島屋日本橋では普通お目にかかれない、BABBIのチョコ。
ベルギー、スイス、イタリアのチョコとなりました。

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今年は、食べる前に忘れずに記念撮影。
色々な種類の味見がとても楽しいです。シャンパントフュルといっても、お店によって
味が全然違いますし。

現地に行かずして、世界中の美味チョコが手にはいる日本って本当に便利な国だと
思いました。

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英国ビール2種 

お風呂上りに冷蔵庫をがさごそと探していたオット。
「風呂上りには軽めのビールがいいんだ」と手にしたビール2種。

Worthington Creamflow とStonesのビター。
アルコール度数が3.5程度と、ビールにしてはかなりアルコールが低め。

どちらも成城石井で購入しました。
なぜツマが覚えているかというと、「見慣れないビールがあるんだけど。成城石井限定
らしいよ」と携帯で聞いたからです。

電話口では「もちろん購入」とオット。で、購入して持ち帰ってそのまま冷蔵庫へ。

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お風呂上りには、Worthington Creamflow の方にしたみたいです。
感想を聞いてみたら、「炭酸が強くなくて軽めで飲みやすい」そうです。写真に撮り忘れ
ましたが、かなりクリーミーな泡立ちでした。

Stones Bitterの方は次回のレポートとなります。
現在は冷蔵庫で待機中。

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平日のんびりランチ サンパウ(日本橋)続き 

ミクロメニュー(本当に小さくて一口でおしまい)の後、ようやく(?)前菜です。

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とてもあっさりした一品。玉子でムースかクリームかを巻いたものに、とろっとした
コンソメ状のスープをあわせたもの。
「中に何がはいってたっけ?」とオットと話したのですが、2人とも記憶が定かでは
ありません・・・。

メインはそれぞれ肉料理と魚料理にしました。

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ツマの選択したのが肉(オットいわく、「肉好きな奥様」)。
豚肉でフォアグラとプラムを巻いたもの。甘酸っぱいソースがかかっていました。
お肉がジューシーで美味しかったですが量が・・・。
見た目でこんな味付けかなあと思ったらその通りの味でした。

そういえば、豚肉ってオレンジ煮とか、果物で甘酸っぱく煮たものがありますね。
甘酸っぱさと相性がよいのでしょうか?

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オットの魚料理。真鯛をソテーしたものに、かぼちゃで作ったソースがかかって
います。一口いただきましたが、かなりさっぱり目で魚の味がよくわかりました。

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デザートは一口サイズのチョコケーキ、ホワイトチョコのガナッシュとアイス。
チョコケーキは中にあたたかいチョコソースが入っていました。食べる前から、濃厚な
チョコレートの香りでぷんぷん。かなり甘みがあって、一気に血糖値が上昇した
感じでした。

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お口直しのソルベと、プチフール、あとはコーヒー。

どれもこれも、宝石のように綺麗な飾りつけでした。写真ではサイズがわかりにくい
のですが、若者には多分物足りないハズ。40代のわれわれでも満腹には程遠かった
のですが、目で見て楽しむにはちょうどよいのかも。

それにしても、このランチで5500円とは・・・驚きの価格設定です。
このお店で普通のランチコース(肉と魚つき)をトライすることはまずないと思います。

まあ、今回は非日常な平日ランチ体験でした。

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平日のんびりランチ サンパウ(日本橋) 

木曜日、仕事でちょっと区切りがつくのでたまっていた休日出勤分の代休を取得
することにしました。オットに予定を聞いてみたところ、珍しく金曜日は休み(同様
に代休、よく仕事するフウフですな)がとれそう、とのこと。

フウフともにまとまった休暇以外で平日揃って休暇とはとても珍しいことです。
突然とった休みだったので、具体的な予定は何もなし。
簡単な家族会議?の結果、

平日限定のランチを食べに行こう →かなりシンプル

ということになりました。とはいえ、当日お昼の予約をとるためにお昼ちょっと前に
電話するというのもかなり無謀。帝国ホテルの「ラ・ブラッスリー」の平日時間限定
ランチをトライしたのですが、予約が入っていてだめでした。

オットが「そういえばここはどう?」と言ったのが、日本橋コレドの別館にある、
高級レストラン(お値段がとても)、「サンパウ」。調べてみると、平日限定で
1時間程度のビジネス向けコースがあります。
一度はトライしてみようよ、と電話したらあっさり予約OKでした。

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席から外を見たところ。風が強くてかなり殺風景です。

「ビジネス向け」コースは、マクロメニュー(フレンチでいうところのアミューズみたいなもの)、
前菜、メイン、デザートとドリンクの構成です。メインは魚か肉のどちらかの選択です。

まずはマクロメニューから。4種類のプチ料理でどれもこれも一口(半口か)サイズ。

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「ポテトと玉ねぎのトルティーヤ」。スペイン風オムレツですが、ミニサイズすぎて
オムレツとはちょっと言い難い・・・味付けはとても美味しかったです。

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「しいたけとブティファラ」
ラビオリみたいな中に、しいたけとスペインのソーセージで作った餡が入っています。
かなりブティファラが肉っぽいというかクセがあってちょっとビミョウな味でした。

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「白魚、トマトとオリーブ」。白魚は軽く揚げてありました。ちょっとかりっとしていますが
何分にもばらばらになってうまく食べにくい。トマト自体は甘酸っぱい味付けでしたが
オリーブとの組み合わせが絶妙でした、が、一口サイズのため一瞬で感動はお腹の中に。

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「マトーのカネロン」。カネロンとは、もともとはくるりと巻いて仕上げる、スペイン風の
ラザニアのことだそうです。この小品は、ゼラチン状のシートでフレッシュチーズを巻き込んだ
もの。お店の人には、「一口で召し上がってください」といわれたのですが、スプーンの入れ物
からうまく手元のフォークで中身を口に運ぶところで苦戦しました。

ゼラチン状のシートが味がないわりには弾力があって、チーズを味わうのにちょっと邪魔
な感じがしました。

この4品でマクロ・メニューは終わり。これから前菜です。

(続く)

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ビアレストラン THE GRIFFON(渋谷) 

先週日曜日に行ったのですが、その後木曜日までブログ更新できず。

土曜日は一日自宅でごろごろ休養していたオット、日曜日になって
「ちょっとは外に出ないと」ということで渋谷のビアレストラン、THE GRIFFONへ。
外出=ビールを飲みにいく、なんですね・・・。ずっとご無沙汰だったので、ツマ
も同行しました。

相変わらず、生ビールが豊富です。
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真っ黒ですが、こちらはスタウトビール。(どこのだったか聞くのを忘れました)
カラメルっぽいというか、麦芽がローストされていて香ばしいというのか。
一口もらいましたが、かなりクセがある味(特徴がある、ともいいます)だと
思います。

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飲めないのにビアレストランに行って大丈夫か。。といえば、大丈夫なのです。
ビールでカクテルを作ってもらいました。これならツマでも楽しめます。
「シャンディガフ」。目の前のポンプから、白穂乃香(しろほぼか)を注いで、ウィルキンソン
のジンジャーエールで作っていただきました。かなり贅沢な一品です。

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白穂乃香は、サッポロビールが那須でつくる小麦のビール(ヴァイツェン)。
東京・横浜・川崎の限定ビールなのだとか。かなりフルーティですがくせがなくすっきり
した味わいなので、ジンジャーエールとの相性もよいのかな、と思いました。

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あとは食事メニュー。
奥左から、サーモンのマリネ、御殿場高原のスペアリブ、そしてパブではおなじみ
のフィッシュ&チップス。

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我が家にとってはお初の、松の実とバジルのピザ。

他に、ゴボウのフライ(スティック状にして揚げたもの)やチキンドリアも
オススメです。

お酒はほとんど飲めませんが、ビール好きな人に混じってカウンターで色々な
話を聞くのはとても新鮮です。何よりも、テンションの高いマスターとのおしゃべり
がとても盛り上がります。
飲めなくても、雰囲気が好きな人(例えばツマ)にとっても、居心地のよい空間なので
オススメです。飲めない女子は、「シャンディガフ」をお願いしましょう。

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久々に自宅ビール(かぼす&ハニー) 

週末、自宅で夕食を作った時に珍しく「ワタシも甘めのビールが飲みたい」
といった時にオットが冷蔵庫から出してきたビールです。

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かなりインパクトのあるラベルですが、かぼすと蜂蜜入りのフルーツエール。
ちょっとビールのほろ苦さはありますが、甘くて柑橘系のさっぱり目でかなり
カクテルといった味わいでした。
福岡にある地ビール、「ブルーマスター」 のものです。以前、渋谷の 「THE GRIFFON」
で扱っていて、ツマにも飲める甘めビールということでオットが我が家御用達?
の八重洲にあるリカーショップ・ハセガワで購入していたものでした。
・・・肝心のツマ本人は、THE GRIFFONで飲んだことをすっかり忘れていて、オット
かなりがっくりしてました。

何はともあれ、美味しくいただきました。
途中で顔が真っ赤になってしまったので、オットに取り上げられてしまいましたが。

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ツマが軽くアルコールが欲しくなったメニュー。
 スモークサーモンのサワークリームあえパスタ
 ホタテときのこのバジルソース炒め、サラダ風
 写真に写ってませんが、ミネストローネ(はキャンベルのもの)
 パンはメゾンカイザーの日本橋なんとか(高島屋限定だったかも)

写真を見て気がつきましたが、この日はお皿はすべてジノリ。
イタリアンな夜ごはんでした。

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