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2日目・トーマス教会を見学 

ホテルに戻り、チェックアウトの手続きを済ませた後で荷物はフロントで預かってもらい、再度トーマス教会に向かいました。

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天気も良く(暑い位でした)、トーマス教会前の広場は観光客等で賑わっていました。

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教会の入口のバッハ先生の像。人気スポットで、記念写真を撮る人で混雑していました。
先生の背後にはオルガン。やはり、バッハといえばオルガンですね。

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ガイドブックによると、ベストのボタンがひとつだけ外れたままになっているのは指揮棒をしまうためということでした。
真偽はさておき、確かにボタンがひとつだけ外れています。

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午前中に行った時はロープが張られて祭壇の方まで入れなかったのですが、この時は見学自由でした。

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教会後方(祭壇の反対側)にはパイプオルガンが。1898年に設置されたそうなので、バッハ大先生が演奏したものではありません。

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祭壇前にはバッハ先生のお墓が。もともと埋葬されていた場所が、第二次世界大戦の空爆で破壊されたため、1949年に教会の内陣に置かれるようになったそうです。

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教会内のステンドグラスには、バッハ大先生のお顔が描かれています。
トーマス教会、バッハ先生三昧な場所でした。ライプツィヒの超有名スポット、あきらめずにお昼に再度訪れて祭壇近くまで見学できて何よりでした。
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2日目・午前中はライプツィヒ市内散策 

2日目は午後、列車でライプツィヒからドレスデンに移動。
起きてから荷物をパッキングし、カメラを持って市内の名所めぐりに出かけました。

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ライプツィヒ中央駅近くの公園を横切り、アウグストゥス広場へ。新緑が美しく、散歩しながらリフレッシュ。

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アウグストゥス広場。噴水奥左手にあるのはシティ・ホールハウス。

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ゲヴァントハウス。ライプツィヒ・ゲヴァントハウス・オーケストラの本拠地です。
欧州を旅行する機会は多いのですが、旅行日程と演奏会の予定がなかなか合いません・・・。

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ニコライ教会の前を通過。

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前日行ったトーマス教会。教会内にはバッハ大先生のお墓があるのですが、行った時はちょうど礼拝堂が使われていて入場できませんでした・・・。急遽予定を変更し、ドレスデン行きは当初予定より1時間後の列車に乗ることに。一旦ホテルに戻ってチェックアウトし、荷物を預けてから再度トーマス教会に行くことにしました。

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ホテルに戻る途中で、旧市庁舎前を通過。

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ドイツ最古のカフェ、「カフェ・バウム」。こちらもお店の前を通過したのみ。

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そして、旧東ドイツの名残。ライプツィヒでも歩行者用信号はアンペルマンでした。
何か、見ていてほっこりします。

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1日目・歴史的ワイン酒場、アウアーバッハスケラー 

ビアガーデンに引き続き、今度はゲーテがよく通ったというワイン酒場、アウアーバッハスケラーへ。

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メードラーパッサージュというショッピングアーケード内にあります。

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アーケードを入ったすぐのところに、ゲーテのファウストとメフィストフェレスの像があり、観光客で賑わっていました。

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このワイン酒場、ファウストにも登場するそうです(が、子供の頃に名作文学集で読んだ程度なので全く無知なツマ)。

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ワイン酒場は1525年創業という由緒正しきお店で、階段を下りて地下にあります。

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ょっと中に入ったところ、とてもステキな雰囲気のお店でした。軽く飲み物だけというのはダメだということだったので、記念写真だけ撮って退散・・・。という観光客が、ワレワレ含め結構いました(すみません)。

東京を深夜便で出発したため、初日は非常に長い、盛り沢山な一日となりました。ホテルに戻った時点で二人ともヘロヘロに疲れ果て、ベッドでバタンキューと相成りました。

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1日目・ビアガーデン@バイエリッシャー・バーンホフ(BAYERISCHER BAHNHOF) 

トーマス教会を出て、マルクト駅からSバーンに乗って次なる目的地へ。

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ライプツィヒ市街南部にあるバイエルン駅で下車。古い駅舎を利用したレストランがあります。ビール醸造所も併設していて、ここでも名物のゴーゼビールが作られています。

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夏場は屋外ビアガーデンでビールが楽しめます。
ここでライプツィヒ2軒目のビアガーデンでビール休憩と軽く食事タイム。

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これはピルスナータイプのビール。ビールジョッキのイラストが機関車をイメージしたもの?なんとなくかわいい。
20時過ぎなのにまだこれだけ明るいドイツ・・・。

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建物内部。旧駅舎の名残があちこちに残っています。

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真新しいビールタンク。2000年からここでゴーゼビールを作っているそうです。

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ここでも伝統的なゴーゼビールの瓶がありました。最初に行ったところのゴーゼビールの方がシブイ感があります。

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帰り間際に撮影したバイエリッシャー・バーンホフ。夕暮れ時近い雰囲気ですが、実際はかれこれ21時半過ぎでした。初日からこんな調子でやたらと長い1日です。

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1日目・バッハ博物館とトーマス教会の演奏会 

ビアガーデンでの昼食後、トラムに乗ってホテルに戻って一休み。この日は、18時からトーマス教会で演奏会があるということだったので、歩いてライプツィヒ中心部へ。
トーマス教会は、ヨハン・セバスチャン・バッハ大先生がオルガン奏者兼合唱団指揮者として活躍した場所。この日はちょうど18時から合唱団の歌を聞くことができる日だったので、歌が始まる前までお向かいにあるバッハ博物館に行くことにしました。

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ずっと個人が所有していたという、バッハ先生の肖像画。

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博物館内には、バッハ直筆の楽譜や、実際にバッハが試演したというオルガン、バッハのコントラバスといった展示がありました。
どちらかというと展示物よりも見学者がソファに座り、タッチスクリーンを操作して当時の楽器の演奏を聴いたりといったインタラクティブな見学方式に力を入れていました。

クラシック好きなら、ここで半日は楽しめると思います。ワレワレはその後18時からの合唱団の歌を聴く予定があったので、じっくり過ごすことが出来ず残念でした。

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開始30分前には、教会入口前は長蛇の列。観光客ばかりではなく、地元の人たちも来ているようでした。何とか脇の方の席が空いていたので座れましたが、かなりの人で教会内はごった返していました。

演奏は「モテット」という教会音楽でした。日頃馴染みのない音楽で、長旅の疲れも出てきたらしく途中で何度か意識を失うありさまでした(涙)。深夜便だと到着したその日がフル稼働状態になるので、体力的にはなかなかキツイものがあります。

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合唱終了後。合唱団の家族や知人が多く、あちこちで会話が弾んでいた模様。教会外に出た時点で20時近くだったはずですが、まだまだ外は明るくてとても夜だとは思えない状況でした。。

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1日目・ライプツィヒ名物のゴーゼビール 

ライプツィヒに到着し、中央駅近くのホテルにチェックインした後、ちょっと遅めのランチに出かけました。トラムに乗り、中心部からちょっと離れた住宅街で下車。ちょっと歩いたところにあったのがこちら。

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やはりドイツ。ランチタイムはビアガーデンでした。

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平日のランチタイムからちょっと外した時間だったので、ほとんど人はいませんでした。
ビアガーデンには大きな木があって、木陰でのんびりビールを楽しめます。といっても、この日はライプツィヒは34度。東京よりはるかに暑い・・・。

ライプヒィヒには、Gose(ゴーゼ)という、塩を加えて乳酸菌の力で発酵させるという変わったビールがあり、このビアガーデンではそのゴーゼビールを飲むことが出来るということでした。

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これがゴーゼビール。塩が入っているということでしたが、塩味はほとんどなく酸味があるビールでした。ブリュッセルのランビックも酸味があってユニークなビールですがこのゴーゼビールもかなり個性的。ランビックとは違ってゴーゼビールはほとんど日本には入ってこないそうです。

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ゴーゼビールのグラスのイラストのおじさん。

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イラストにあったゴーゼビールの瓶が展示されていました。これまたユニークな形状の瓶ですね。

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ランチはチキンサラダと牛のステーキ。
やはりドイツなのでボリュームたっぷり。シンプルな味付けでどちらも食べやすかったのですが何分にも量が多い・・・。

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1日目 羽田発フランクフルト経由ライプツィヒ 

仕事を終え、帰宅してから急いで準備をして羽田空港へ。羽田発深夜便でフランクフルトに向かいます。ANA便は到着が現地の朝6時なのでビジネス需要が多いのか、機体の半分以上のエリアがビジネス席でした。そして、ビジネス・プレミアムエコノミーが満席、エコノミーに空席があるという状況。旅行は土曜日発ばかりで、今回のような平日発は初めてでしたが、週末とは大分様子が違うようです。

ちなみに、ツマは窓側の通路席をとっていましたがお隣は不在でした。

フランクフルトには定時の朝6時到着。ライプツィヒ行き乗り継ぎ便は9時半出発だったので、乗り継ぎ案内にも表示がされていません。とりあえず、ラウンジに入って休憩しようと思ったのですが、ここで思いっきりはまりました・・・。
フランクフルト空港では、非シェンゲンエリアから表示に従ってパスポートコントロールを通過,、シェンゲンエリアのライプツィヒ行きの搭乗エリア近くまで出てきたのですが、その近辺にはルフトハンザのラウンジがないことが判明。相当まぬけなのですが、待ち時間が長いのでラウンジに入りたい旨をパスポートコントロールのところで説明し、再び非シェンゲンエリアに戻る羽目に(涙)。
フランクフルト空港ではルフトハンザラウンジが14か所もあるそうですが、こんなにラウンジに到着するのが大変だとは思いませんでした・・・。シェンゲンエリアにもラウンジはあったはずですが、調査不足が悔やまれます。

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早朝だったこともありますが、ようやくルフトハンザラウンジに到着した時はかなりゲッソリ。英国がユーロ離脱!と大騒ぎになっていたタイミングだったので、ラウンジ内のテレビでもその話ばかりでした。

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ラウンジから。ルフトハンザだらけ、というかルフトハンザしかいません。

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フランクフルトからライプツィヒには1時間ちょっとで到着。あっという間でした。

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ライプツィヒのハレ空港。こじんまりとした小さな空港でした。これからは列車の移動で、最後はプラハからフランクフルトに戻るルートなのでこの空港も到着時のみ。

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空港からは、ライプツィヒ市街に向かう直通列車で移動。きれいな車内でしたが、平日の11時頃時点ではかなりガラガラ。

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座席のテーブルは、Sバーンの路線図が記されていました。

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空港駅からライプツィヒ中央駅までは15分ほど。列車が30分位の間隔だったので、乗っているよりも駅で列車を待っている時間の方が長かったです。そうしてようやく最初の目的地、ライプツィヒに到着。時差の関係もありますが、羽田発の深夜便だと1日が非常に長く感じられます・・・。

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2016年初夏・旅行日程 

深川フウフの夏休みは一足早く6月末に決行。8月になってオットが多忙になったので、今から思えば早めに決めてよかったです。

期限が迫っているマイルがあったので、ヨーロッパの旅行に使うことに。当初はマドリードで闘牛、プラド美術館巡りを考えていたのですが帰国便のチケットが取れずに断念。それでは、と旧東独(ライプツィヒ、ドレスデン)&プラハのルートで探しました。ツマのお目当ては美術館(ドレスデンにもフェルメールが2作あります)、オットはドイツとチェコ(プラハ)とくればお約束のビール。結局、ワガヤのいつもの旅のパターン(美術館とビール巡り)となりました。

特典航空券の予約が取りやすい平日発~平日着を探し、以下の日程で決定。

1日目 深夜便でフランクフルト着、乗り継ぎでライプツィヒへ。
2日目 ライプツィヒからドレスデンに移動。
3日目 終日ドレスデン。
4日目 ドレスデンからプラハに移動。
5日目 終日プラハ。
6日目 プラハからフランクフルトへ。フランクフルトから北京へ。
7日目 北京から乗り継ぎで東京(成田へ)。

6日目は機中泊になるので、実質5泊7日と結構ハードな日程に(汗)。
帰国がなぜか北京経由と異彩を放っています。実はANAのサイトでルートを検索していたところ、フランクフルトから日本(東京、成田)の直行便に空席がなく、ルフトハンザで北京経由という経路が。日程も短いし、帰国の翌日は会社だったので今回帰国便は思い切ってビジネスクラスにしました。
ルフトハンザの北京便は二階建てのエアバス、A380。日本にはもうこなくなってしまった機材です。ヒコーキには興味がなさそうでしたが、なぜかA380には興味を示していたオットも北京経由でもA380に乗るんだったら、とあっさり賛成。

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帰国便(プラハ発)では、こんな荷物タグがつきました。フランクフルト、北京と巨大な空港内で迷子にならずに無事成田に到着して何よりです。

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隠れ家的なイタリアン、TRENTOTTO 

門前仲町駅から福住方面に歩いたところにある、小さなお店です。
もともとはテイクアウトのお店だったところを立ち飲み形式→カウンター席と少しずつ内装を変えてきたそうです。オットは何度か行ったことがあったのですが、ツマは今回初めて。

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独創的な店内。オブジェっぽいライトは手作りなんだそうです。
何も知らずに行ったのですが、実は週末から店内を大改装するため長期の休みに入るということでした・・。ということで、改装前の記念すべき?店内写真となりました。

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店内のあちこちにグラッパのボトルが並んでいます。お店の二人がグラッパ好きで、都内でもこれだけグラッパがあるお店は珍しいのではないかと思います。イタリアに出かける人に頼んで現地で購入してもらったり、とかなりレアものもあるとか。

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料理の方は本格的です。サラダは盛りだくさん、具だくさんでボリュームたっぷり。見た目もきれい。

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海老と小柱のソテー。シンプルな具材ですが、バターソースとよくマッチしていました。
海老はぷりぷりで美味。パンとよく合います。

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オットイチオシの仔羊のステーキ。肉臭さは全くなく、柔らかく上品な味つけでした。

カウンター席から、キッチンで調理している姿が見えるのですが、無駄なく流れるような動きは流石はプロ。
改装後のパワーアップしたキッチンで、また素晴らしい料理の数々が登場するはず。改装完了を楽しみにしています。

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結婚10周年ランチ(帝国ホテル レ・セゾン) 

7月の週末に結婚記念日ランチで帝国ホテルのフレンチを満喫してきました。
メインダイニングのレ・セゾンには、これまでも何度か結婚記念日で食事に行きましたが、今年はめでたく10周年。ということで、今年は親を招いて一緒に10周年記念日をお祝いすることとしました。

レストランに入ったところのウェイティングエリアで記念撮影。その後、テーブルに移動しました。

ランチは4プレート(前菜・魚料理・肉料理・デザート)のプリフィックススタイル。

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前菜の前にアミューズ。四葉のクローバーが添えられていました。
食用だそうですが、食べてしまうのは勿体ない気がします(といいつつ、ツマのお腹の中におさまりましたが)。

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見た目も美しい前菜。フォアグラのロワイヤルにトウモロコシのヴルテ。トウモロコシを滑らかなピューレ状にしたものと、フォアグラのとろっとした食感が得も言えぬ絶妙なハーモニー。トウモロコシの甘味がフォアグラを引き立てていました。

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お魚はアイナメを備長炭で焼き上げたもの。

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肉料理その1(ツマチョイス)は、アグー豚のソテー。低温でじっくりと焼き上げていて、脂の部分まで美味しくいただきました。
付け合わせのインカの目覚めのピュレがなかなかボリュームがありました。

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肉料理その2(オットチョイス)は、和牛イチボとインカのめざめの熟成コンテチーズ風味。イチボはミディアムレアでほどよくピンク色。

そしてデザートの前にプティフール。

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小さな焼き菓子やヌガーが少しずつ。

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デザートはトロピカルフルーツをスープ仕立てにしたもの。ココナツをムース状にした中にパッションフルーツのソルベが隠れていたはず(ちょっと記憶が定かではない)。酸味が若干強めでしたが、夏向きな一品でした。

この時点でかなり満腹だったのですが、最後にサプライズ。

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結婚記念のケーキだそうです。イチゴのショートケーキかと思ったら、スポンジの間が生クリームではなくカスタードクリームを使ったケーキでした。「フリジェ」というフランス風ショートケーキだそうです。スポンジがしっとりとしていて、まさに大人のケーキ。

後半のデザート類が豊富な(写真を撮り忘れましたが、チョコレートもありました)女性好みなコースでした。
一皿はそれほど量があるわけではないのに、デザートの頃にはお腹いっぱい状態でした。ゆっくりと食事をしたためか、フウフ共にトシをとったということか・・・?

何はともあれ、結婚して10年が(無事に)経過。あっという間の10年だったような気もします。
これからもフウフ元気に過ごしていきたいものです。

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