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ヘイスティングスでもやはりパブ 

ヘイスティングスに到着した夜。
B&Bでコーヒーとクッキーで一息ついた後で、街の散策に出かけました。
夏は海水浴客で賑わうところだそうですが、3月は閑散としており、地元の人がほとんど
といった状態でした。パブも何軒か回りましたが、食事タイムが終了しているところばかり。

一旦SWAN HOUSEの部屋に戻ったところで、ツマすっかりダウン状態。
かなり疲れていたのもあり、ベットにもぐりこんだところで意識がなくなりました。

オットはどうしても行きたいパブがあるとかで、CANON君を持ってお出かけ。
・・・実は何時ごろにオットが戻ってきたのか覚えていません。

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翌日写真を見せてもらいました。そのパブは、オットが昔ヘイスティングスの語学学校に
通っていた時に行ったことのある場所だったそうです。毎週火曜日の夜にはアイリッシュ
音楽の演奏があるということで、どうしても火曜日の夜にはヘイスティングスにいたかった
らしい。それが、田園地帯を駆け抜けた強行スケジュールの理由のひとつだったそうです。

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地元の人の間で一人日本人のオット、ビール好きという共通項ですっかり盛り上がった
らしいです。閉店までお店で楽しんで帰宅したとか。

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そして、やはりこちらでも本場のパブで地元のリアルエール三昧。
非常にわかりやすい。

ちなみに、十分な睡眠を確保して、ツマも翌日はすっかり回復していました。
「寝れば元気になる」こちらもまた単純です。
・・・似たもの同士??

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