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湯之島館 お食事 

温泉旅館といえば、やはりご飯が楽しみ。
予約時には、名物飛騨牛ステーキも追加で注文しました。
みんなで分け合う、ということで2人前ほど・・・(それでもいいお値段だった)

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夜は泊まった部屋ではなく、同じタイプの別の部屋に準備されていました。

本日のお品書き。先付、八寸、吸物・・・と続きます。

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食事を担当していた旅館の方が、「後からお刺身や焼き物はお持ちしますので」
少しずつ、色々なものが沢山。視覚だけでもかなり満足。口にして、味覚も満足。
かなり手のこんだ料理の数々、十分に堪能しました。

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お刺身が登場したところ。
比較的年を考慮したのか?揚げ物などはなく、かなり上品な組み合わせです。
それでも出汁で味のついたしゃぶしゃぶが出たり、と軽すぎもせず、ちょうどよい
ボリュームです。

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別注の飛騨牛ステーキ。自分で好きな焼き加減で焼くことができました。
(いわゆるミニ鉄板焼きですね)「最高級品」の肉だったらしく、霜降り状態が
ばっちり。芸術的な網の目模様ですね。

ツマもオットから2切れほどいただきましたが、もう十分。(かなりこってり!)
このくらいの量で十分お肉に満足できるような年代になったということですね・・。
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